未来が見えなくなったとき、僕たちは何を語ればいいのだろう ―震災後日本の「コミュニティ再生」への挑戦

著者 ボブ・スティルガー
訳者 豊島瑞穂
監修等 野村恭彦


四六型判 並製 304ページ 本体2,000円+税 2015年6月発行

「答えはいつも自分たちの中にある」――3.11直後から日本を訪れ、ファシリテーターとして各地で「対話の場づくり」に取り組んできた著者。数々の物語から見えてきた、ともに望む未来をつくるための考え方。



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未来が見えなくなったとき、僕たちは何を語ればいいのだろう ―震災後日本の「コミュニティ再生」への挑戦

販売価格: 2,160円(税込)

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